女性限定モノが多いわけ
電車の女性専用車両。女性限定スパ。映画のレディースデー。
女性限定メニューに女性専用フィットネスクラブ。レディース専用ローン、、などなど、世の中には女性専用のものが多いです。
女性にとって、「女性専用」「女性限定」とはどういう意味があるのでしょうか?特別感みたいなものがあるのでしょうか?
企業側からすると「女性限定」ものは売り上げ向上のために効果的なのかもしれませんけど、男性の私にしてみると「なんで?」と思ってしまいます。別にひがんだりはしないけど、「なんで女性は特別扱いなの?」と。たまに思います
僕は、過去長年にわたって男尊女卑の考えがあったせいで女性が妙に敏感になっているのではないかと思うのです。
女性のこころの中に「男には負けたくない」的なものがあり、それが
女性同士の団結をさせるような。。
こんなこと言ったら女性に怒られるかもしれませんが、、男女問わずご意見をお聞きしたいです。
No1です。
お金を落す事も然りですが、日本は昭和30年代後半から女性は弱いもの・助けるものという意識に変化してきています。
それ以前は無かった訳ではありませんが、治安という意味では有形無実化していました。
治安維持を進めていく上での最善の行為でもあったのでしょうが、それが弱い=つけあがる。の構図になるのでしょう。
女性専用車両も子供・婦人専用車両の再起として考えられておらず(男児は女性専用車両に乗車拒否する場合もある)女性にとってのサービスの定義でしかないのは冤罪防止が出来ないからと女性を隔離する意味で作られたようですが未だに女性は痴漢がいるからとお思いのようです。(公明党の本質を見抜けないところが女性には弱いのかもしれません。宗教にはまるのも女性が先ですからそういう意味では女性は騙し易いのでしょう。)
女性限定スパは営業の自由と銘打ってしまえば終わる事ですが、TVでは大半が女性のための美としか捉えていません。それがこの商売での成功の鍵になることになったのでしょう。(温泉施設でも女性限定でゴージャスがあるようですが経営の危機もあり日替わりで男性も入浴できる等の処置に変えてる場所も多いようです)
男尊女卑については社会的立場=仕事・教育=学校であります。
仕事の面以外は昔でもあまりなかったものと思います。最初のデパートの時も女性が買い物をすることや買い物には女性が行くことが多かった。
但し、昔の女性は世間体を気にして遊びに行くことを自身から戒めとしていた部分があったようです。(団塊世代の女性の女性像が母親というのはそういうことがすばらしいと思うのでしょう)また、遊ぶ女性や外見を綺麗にする女性の多くが「不貞」とされていたのも女性が作りあげたものです。
最近では女性も遊ぶものとして作りだされ、自身の外見もそのように綺麗にする必要になりました。男性が昔は遊んでいたのではありません。女性が意識を変え女性が男性は遊んでるものと作り変えてきた現象であります。(有識者女性の大半が金持ちであるとか学者の娘であることは女性遊びしてきた実体験の検体が父親として存在していたのでしょう)普通に女遊びする方はお金の面でも少なかったこともあります。お酒についても飲む習慣は昔からですが付き合いで飲みに行く習慣は昭和30年代半ば以降であります。
仕事の面・教育の面以外では差別されてる現状というのは少なく(明治以前は差別があったようですが明治中期から後半は男女平等であったようです)変化はあまりないと言えます。
最近は女性については過剰すぎた立場向上の結果の末の結末なのでしょう。
重複しますが、お金を落す事も然りですがテングな女性も然りなのでしょう。
http://okwave.jp/qa3163057.html